gundensan (neji​-​187)

by Satanicpornocultshop

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about

produced by Satanicpornocultshop
except track 02, 04, 12, 13 co-produced by ORRORINZ (a.k.a. orionza)
track12 backing vocals by 悪魔大根 and Klone7023 (ハナクソ倶楽部)
art direction by ugh

orrorinz: orrorinz.bandcamp.com

credits

released June 4, 2017

「全ての言語は印象を操作するためにある」by ぐんでんさん

サタポニューシットリリース。なんと日本初のフットワークバンドORRORINZが復活し、多数フィーチャーされてます!まさしく「換骨奪胎」そのものなスタイルで、日本にしかないフットワークが聞けますよ。めちゃくちゃカッコイイです。個人的には「クレヨンがいっぱい」が一番やばいな。バトルトラック的な構成やのに、ラップとかと合わさってようわからんジャンルになってもうてる。(ジュークらぶ夫akaD.J.APRIL)

サタポとオロリンズの組み合わせでうま味成分が増してる。それがグンデン酸(Johnan 城南 Rotten‏)

Taikiに1曲ギター弾いてや云うたら何パターンも永遠に送ってくるので注意するわけにもいかず、数曲に分けた、が、その後もオロリン的ひつこさ、いわゆる独特のオンドゥラサオン(ポルトガル語でさざなみの意:ondulação)感が居座り、彼らが演奏する/せんに関わらず、どうかなこれ/まあまあええんちゃう的プリンシパル稟議の決定的瞬間を支配しだした。怖い想いをした。つまり「これはTaikiウケする」とか「あいつら全員、鶏肉が苦手やからなあ」とかがこれもう完成なん?/うう~ん、そうなんかも的判断基準になっていっていた。そら怖い想いをした。また、パインさんのボーカルのほとんどは電話ボックスでトラックを聴かないで、いささかの苦言を呈されることもなく、陽気に録音されたが、ちゃ〜んと演奏と同期するのが憎らしいというか、こういうことが彼をどんどん甘やかしていっていくことになるのだが、それは彼にとっていいことなのかな果たしてとか思ったりして、結局、言わへんかったけど、その他、知らんうちにオロリンに知らん女が加入してたり、ドラマーの不穏な不参加情報とか、いろいろどんよりした。(ugh)

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Satanicpornocultshop 大阪市, Japan

Satanicpornocultshop (サタニックポルノカルトショップ) is a Japanese experimental music group known for assemblage-style compositions that incorporate a variety of musical styles and techniques. The group draws heavily on hip hop and electronic influences and utilizes samples to define their sound. ... more

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